条件としては
朝、炊いたご飯にふりかけをかける。
A. 素手で握る(握った後にラップでくるむ)。
B. ご飯をラップでくるみ、ラップ越しに握る。
と2つのおにぎりを作りました(朝7時)。
旦那と娘はまだ寝ている平日の忙しい朝に、こんなことをしている私って…
もの好きね(笑)

で、そのまま、このおにぎりは私のお昼ご飯用に会社にもっていきます。
ちなみに保存は車の中で(20〜30℃前後)
おひるごはんに食べる前に、おにぎりの一部を採取して、一般生菌を調べます(昼12時くらい)。

一部をサンプリング。
つまり、作ってから約5時間後の菌数をみることになります。
で、残ったおにぎりはお昼ごはんに食べます。
官能試験(味、ニオイ、風味)では両方ともOKです。
参考までに、1日と5時間置いたおにぎりがこちら。

見た目はかなりおにぎり。
においは…かろうじて、まだおにぎりですが…
一応、これも菌検査してみます。
しかし、1日と5時間置いたおにぎりは…
すみません。
さすがに疫学的猛者のmoakoでもちょっと食べられませんでした。
さて。結果はいかに。


